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  <title>Gabocoy techNote.</title>
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  <copyright>Copyright (c) 2008, noriko matsumoto</copyright>
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    <title>Talk.Workshop.Gabo</title>
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    <modified>2008-04-22T18:22:48Z</modified>
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    <created>2008-04-22T18:22:48Z</created>
    <summary type="text/plain">松本です。５月にいろいろワークショップやイベントがあるのでお知らせです。 TokyoMaxUsersGroup#8 [ Maxを取り入れたワークスタイル ] 日時 2008年5月10日(金) 18:00 〜 20:00 場所 Bullet&apos;s (Roppongi,Tokyo)] http://www.bul-lets.com/ 参加費：1000円(1drink付き) TokyoMaxUsersGroup #8 [ Maxを取り入れたワークスタイル ]...</summary>
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      <name>noriko matsumoto</name>
      
      
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    <dc:subject>info</dc:subject>
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      松本です。５月にいろいろワークショップやイベントがあるのでお知らせです。 TokyoMaxUsersGroup#8
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    <title>MaxとFlashの連携part2</title>
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    <modified>2007-12-26T18:12:16Z</modified>
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    <created>2007-12-26T18:12:16Z</created>
    <summary type="text/plain">MaxMspとflashの連携part2です。 いろいろとほかもあるかなというところで今回の方法はweb周りで解決 その１、phpでの連携 flash→loadvarsでphpへpost→同じphpでpostされたデーターをそのままudp→ MaxMspはOpenSoundControllで受ける。 サーバーのphpも特にphp.iniをいじったりといった設定はないのでレンサバでも一応可能 ただし、phpをレンサバにおいた場合、ポートの問題はあり。 （MaxMsp→php→の場合はphp.iniを一部変更有り） MaxMspとphpが同じサーバーにあればベスト。 その2 xmlでの連携 flash→loadvarsでphpへpost→phpでxmlを吐き出し→MaxMspはxmlを一定時間でreadする リロードなのでどうしてもちょっと遅くなるでしょう。 MaxMsp→flashの場合にいいかと。flash側はインターバルで一定時間xmlを読み込みしデータの変化を見る。 あまり、ポートなどに左右されない。 別にxmlじゃなくてもテキストファイルの上書きをするというのでもあり。 その3、db経由で連携 flash→loadvarsでphpへpost→同じphpでpostされたデーターをmysqlへ格納→MaxMspはmysqlを一定時間で監視 送る変数の数が多いとこれがいいとおもいます。 MaxMsp側はmysqlオブジェクトとかを使用、php側にsql文を仕込む...</summary>
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      <name>noriko matsumoto</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>Max+Others</dc:subject>
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      MaxMspとflashの連携part2です。 いろいろとほかもあるかなというところで今回の方法はweb周りで解決
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    <title>XMLsocet AS3:Flashserver fun!</title>
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    <modified>2007-12-26T18:00:16Z</modified>
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    <created>2007-12-26T18:00:16Z</created>
    <summary type="text/plain">MaxMspとFlashとの連携でターミナルからserverを起動させる必要もないし、 さくっとすてきなのがFlashserverオブジェクトなんですが。 as3のが欲しかったので、Flashserverで活用できるXMLSocket classをポスト。 sendはpublicなのでほかからよんでみると楽しいかも。 *下記はloadの時に2008をMaxMsp側におくる所がはいっています。 FlashserverFun.as package { import flash.display.Sprite; import flash.events.*; import flash.net.XMLSocket; public class FlashserverFun extends Sprite...</summary>
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      <name>noriko matsumoto</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>Max+Others</dc:subject>
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      MaxMspとFlashとの連携でターミナルからserverを起動させる必要もないし、 さくっとすてきなのがFlashserverオブジェクトなんですが。
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    <title>GAINERの本「＋GAINER」発売!!  </title>
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    <modified>2007-10-31T20:40:22Z</modified>
    <issued>2007-11-01T05:40:22+09:00</issued>
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    <created>2007-10-31T20:40:22Z</created>
    <summary type="text/plain">GAINERを使うためのチュートリアルや作品例など情報満載の書籍「+GAINER」が発売!! ［Flash］［Max/MSP］［Processing］＋Gainerで新しい体験を!! ■ ＋GAINER　-Physical Computing with Gainer +GAINER ［著］GainerBook Labo くるくる研究室 ［価格］3,780 円（税込） ［出版社］株式会社九天社 ［判型］B5変型／260頁 ［発売予定］2007/10/31 ［ISBN］978-4-86167-201-9 これからGAINERを使ってみたい方も、すでにGAINERを使っている方も楽しめる内容だと思います。 サンプルコードも公開されています。ぜひ、お手にしてGAINERを試してみてください。 http://gainer.cc/Exhibition/PlusGainer...</summary>
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      <name>Katsuhiko Harada</name>
      
      
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    <dc:subject>info</dc:subject>
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      GAINERを使うためのチュートリアルや作品例など情報満載の書籍「+GAINER」が発売!! ［Flash］［Max/MSP］［Processing］＋Gainerで新しい体験を!!
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    <title>ActionScript3での音生成</title>
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    <modified>2007-07-20T06:15:17Z</modified>
    <issued>2007-07-20T15:15:17+09:00</issued>
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    <created>2007-07-20T06:15:17Z</created>
    <summary type="text/plain">AS3では、ByteArrayクラスの実装によって、swfで音生成が可能なのではと仮説が出てきました。 http://blog.davr.org/2006/04/21/dynamic-sound-in-85 ここでの手法は、サウンドがアッタチされたswfをメモリ上に生成して音を生成してます。 それを元に、 http://blog.andre-michelle.com/2006/as3-audiocyclebuffer/ が出来て、TR-909が出来た。 LIVE@POPFORGE これを作った、Andre Michelleが、popforgeという音響合成のライブラリをリリースしました。 http://code.google.com/p/popforge/ 今のところ、Flex環境のみです。 SVNレポジトリから展開すると、クラスファイルと、サンプルファイルなどがあります。 そのサンプルファイルの内の&quot;CreateASound&quot;では、１秒のサイン波の音を生成します。 ソースの中の以下の部分で、音の波形を1サンプルごとに書き込んでるようなイメージでしょうか。 //-- CREATE ONE SECOND OF AUDIO...</summary>
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      <name>Satoshi HORII</name>
      <url>http://satcy.net/</url>
      
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    <dc:subject>Flash</dc:subject>
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      AS3では、ByteArrayクラスの実装によって、swfで音生成が可能なのではと仮説が出てきました。 http://blog.davr.org/2006/04/21/dynamic-sound-in-85
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    <title>AS3用のfloscクラス</title>
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    <modified>2007-07-03T05:14:25Z</modified>
    <issued>2007-07-03T14:14:25+09:00</issued>
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    <created>2007-07-03T05:14:25Z</created>
    <summary type="text/plain">FLASHでOSC(OpenSoundControl)を可能にするfloscのAS3用のクラスが作成されてます。 Flosc AS3 Classes 実際に使ってみた感じとしては、 66、67行目 dispatchEvent(new OSCConnectionEvent(OSCConnectionEvent.ON_CONNECT,null)); mConnected = true; を、 mConnected = true; dispatchEvent(new OSCConnectionEvent(OSCConnectionEvent.ON_CONNECT,null)); 逆に。 110行目あたりの、 //string...</summary>
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      <name>Satoshi HORII</name>
      <url>http://satcy.net/</url>
      
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    <dc:subject>Flash</dc:subject>
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      FLASHでOSC(OpenSoundControl)を可能にするfloscのAS3用のクラスが作成されてます。 Flosc
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    <title>Maxを自分で使いやすくしてみる</title>
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    <modified>2007-06-13T12:59:06Z</modified>
    <issued>2007-06-13T21:59:06+09:00</issued>
    <id>tag:technote.gabocoy.com,2007://5.334</id>
    <created>2007-06-13T12:59:06Z</created>
    <summary type="text/plain">Maxに限らずだけど、ツールを使っていると、使い慣れてくると、、こうだったら良いのにな〜と妄想することはよくある。 HelpViewerなかなか何百とあるオブジェクトを覚えてはいられないので、大抵何となくで覚えているととっさに出てこないことはよくある。 そんなとき、ちらつくオブジェクト名の断片を２文字ぐらい入れると、このHelpViewerはMaxのアプリケーションフォルダ以下にあるオブジェクトの中から、その文字を含むものを表示してくれる。もちろんヘルプも開いてくれる。 例えば、jitterのオブジェクトで、マトリックスを切る奴、”s”で始まって、、、そうそう、jit.scissorsだ。 HelpViewer ToolBoxこれは、Nathana?l L?caud?さんによるもので、多数のパッチコードを敷かなくてはいけないときに、ショートカット一発で繋いでくれるウルトラ便利なユーティリティ。 http://blog.imeem.com/nat/areO4MEW.html 他には、自分用に作ってよく使ってるものでは、 とっさに、たまたまイイ音が出だしたときに、それをすぐ録音するパッチ。 ワンクリックで、日付の付いたファイル名で保存してくれる。...</summary>
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      <name>Satoshi HORII</name>
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    <dc:subject>Max/MSP+Jitter</dc:subject>
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      Maxに限らずだけど、ツールを使っていると、使い慣れてくると、、こうだったら良いのにな〜と妄想することはよくある。 HelpViewerなかなか何百とあるオブジェクトを覚えてはいられないので、大抵何となくで覚えているととっさに出てこないことはよくある。
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    <title>College Night 「IAMASイキマス、DSPでBANG!」@銀座 Apple Store</title>
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    <modified>2007-04-26T04:29:51Z</modified>
    <issued>2007-04-26T13:29:51+09:00</issued>
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    <created>2007-04-26T04:29:51Z</created>
    <summary type="text/plain">techNoteメンバーも縁のあるIAMAS DSPコースのイベントが銀座AppleStoreで行われるとの事ですので情報を転載します。ご興味のある方は、是非。 College Night : 国際情報科学芸術アカデミー 「IAMASイキマス、DSPでBANG!」 日時：2007年5月12日（土）18:00〜20:00 会場：Apple Store Ginza http://www.apple.com/jp/retail/ginza/week/20070422.html 出演：国際情報科学芸術アカデミー（IAMAS）DSPコース 　　　赤松正行　ジャン＝マルク・ペルティエ 　　　天野由加利　菅沼聖　中里光雄　堀宏行　松波直秀 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 内容紹介：近年ますます、音楽、映像、アートなどで活躍するソフトウエア、Max/MSP/Jitter。ここでは、日本でもっともMaxを活用する（？） IAMAS/DSPコースが、その魅力に迫ります。まずは、2061:Maxオデッセイの著者である赤松正行が、MacBook Proを用いてコンセプトの全容に迫り、cv.jitの開発者ジャン=マルクが、高度な画像解析を披露します。そして、2つのプロジェクトを紹介し、赤松正行や学生によるオーディオ・ビジュアル・ライブも満載です。 学校紹介：IAMAS（イアマス）は、専修学校と大学院から構成され、ギャルからオヤジまで幅広い年齢の学生が、さまざまな経歴を活かしながら一緒に学んでいる学校です。この中でDSPコースは、音楽や映像からデバイスやネットワークまで様々な要素を取り入れつつ、アートとテクノロジーにおけるダイナミックさや身体性を追求しています。学生にとっては、24時間使える豊富な機材と厳しい教員のおかげで、睡眠不足になりがちなのが悩みの種。...</summary>
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      <name>noriko matsumoto</name>
      
      
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    <dc:subject>info</dc:subject>
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      techNoteメンバーも縁のあるIAMAS DSPコースのイベントが銀座AppleStoreで行われるとの事ですので情報を転載します。ご興味のある方は、是非。
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    <title>何でもない音、万歳！</title>
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    <modified>2007-02-14T11:32:05Z</modified>
    <issued>2007-02-14T20:32:05+09:00</issued>
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    <created>2007-02-14T11:32:05Z</created>
    <summary type="text/plain">またもや久しぶりのエントリになってしまいましたが、こないだjavaでやってたようなことを今度はpythonでやってみました。OSXの人はterminalでpythonと打ち込んであげればさくっと起動するあれです。interactive modeでpysndobjを駆使すればchuckやsc3でお馴染みのon the fly programmingなんかもできますね。それはまた別の機会に譲るとして、とりあえず普通にpythonです。 ソースコードはこちら。 Download file 作ったのはテキストファイルをwavファイルに変換するもので、コードを実行するには、terminalでこのファイルと同じ階層に移動して、 python tex_ts.py と打ち込むだけ。すると入力待ちになるので、読み込みたいファイルの名前を入れてreturn。 再び入力待ちになるので今度は書き出すサウンドファイルの名前を入れてください。 読み込むファイルの行数とサンプリングレートの関係でエラーが出るようですが解決法は調査中です。誰か知ってたら教えてください。あと結構環境によって動かないことがよくあるのでそういうのも報告していただければと思います。 とりあえず変換前の数値ファイル Download file サンプリングレート44100で変換したwavファイル Download file...</summary>
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      <name>yosuke hayashi</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>Synthesis</dc:subject>
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      またもや久しぶりのエントリになってしまいましたが、こないだjavaでやってたようなことを今度はpythonでやってみました。OSXの人はterminalでpythonと打ち込んであげればさくっと起動するあれです。interactive modeでpysndobjを駆使すればchuckやsc3でお馴染みのon
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    <title>quartzcomposer＋cocoa フルスクリーン.app part4</title>
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    <modified>2007-02-11T21:39:02Z</modified>
    <issued>2007-02-12T06:39:02+09:00</issued>
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    <created>2007-02-11T21:39:02Z</created>
    <summary type="text/plain">qtviewをのせたwindowをマウスで移動させる方法です。 今のままフルスクリーンにしてもデュアルモニタにした画面に持っていけないので、操作ができなくなってしまい不便です。 そのため、qtviewをのせたwindwをマウスのドラッグで自由に動かせる様にします。 xcodeのqtwin.mに下記を追加します。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー - (void)mouseDragged:(NSEvent *)theEvent { NSPoint current_mouse; NSPoint neworigin_mouse; // グローバルマウス座標を得る current_mouse = [ self convertBaseToScreen:...</summary>
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      <name>noriko matsumoto</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>Cocoa</dc:subject>
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      qtviewをのせたwindowをマウスで移動させる方法です。 今のままフルスクリーンにしてもデュアルモニタにした画面に持っていけないので、操作ができなくなってしまい不便です。
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    <title>quartzcomposer＋cocoa フルスクリーン.app  part3</title>
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    <modified>2007-02-04T17:32:19Z</modified>
    <issued>2007-02-05T02:32:19+09:00</issued>
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    <created>2007-02-04T17:32:19Z</created>
    <summary type="text/plain">コントロールwindow上にあるボタンを押すとqtviewのwindowがフルスクリーンになるという機能を作ります。 インターフェースビルダーから MainManu.nibのClassesタブをクリックして新しい機能を作っていきます。 [classの作り方] classes→NSobject→でリターンを二回押す。 するとMyObjectというのができます。これで新しいクラスができます。 今回はクラス名をfullsにしました。 　 fullsのinspecter(fullsを選んでtools→ShowInspecter)を開きます。 1.outletを作る でAttribuleタブを選択し、まず、OutLetを追加します。addボタンでoutletを追加して、Outletnameをつけます。これはこの機能（Fulls)の出力先になります。 2.Actionを作る。 addボタンで追加しAction名をつけます。（ここでは、fullactionにしました。 これはボタンをクリックしたときに、呼ばれる関数だと思ってください。 　 [classファイルの生成] Main.NibのClassesにあるfullsをえらんで以前と同じように、create files for fullsで...</summary>
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      <name>noriko matsumoto</name>
      
      
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    <dc:subject>Cocoa</dc:subject>
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      コントロールwindow上にあるボタンを押すとqtviewのwindowがフルスクリーンになるという機能を作ります。 インターフェースビルダーから
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    <title>quartzcomposer＋cocoa フルスクリーン.app  part2</title>
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    <modified>2007-01-31T09:16:46Z</modified>
    <issued>2007-01-31T18:16:46+09:00</issued>
    <id>tag:technote.gabocoy.com,2007://5.329</id>
    <created>2007-01-31T09:16:46Z</created>
    <summary type="text/plain">windowでの映像の表示ができたので次にコントロール用のwindowを作ります。 インターフェースビルダーから、cocoa controllersのwindowの絵があるところをクリック。 Windowとでっかくかいてあるwindowの絵を適当な場所へドラッグアンドドロッグ。 自動的に、MainMenu.nibにwindow1というのができます。 そのままコントロール用のウィンドウのshowinspecterを出していろいろ処理します。 ２つ以上windowを使う場合、全てのwindowアトリビュートでoneshotをチェックボックスを外さないと表示してくれません。また、VIsible at launch　timeのチェックボックスを入れておきます。 というわけで、quartz表示用のwindowとコントロール用のwindowができました。 でxcodeからビルドして実行を押してみると２つwindowがでててqtzが再生されてます。 で次、 ボタンを押したら、qtzのwindowをフルスクリーンにする機能を作ります。 ーーーーー MainMenu.nibのClassesタブをクリック。 NSobject→NSResponder→NSwindowを選択。 そのもう一個先のところでリターンを２回押す。とMywindowというのができます。 このMywindowでもいいのですが、なんかせっかくなのでわかりやすい名前をつけます。 今回はqtwinにしました。qtwinを選択して、インターフェースビルダーのメニューから Classes→Create...</summary>
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      <name>noriko matsumoto</name>
      
      
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    <dc:subject>Cocoa</dc:subject>
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      windowでの映像の表示ができたので次にコントロール用のwindowを作ります。 インターフェースビルダーから、cocoa
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    <title>quartzcomposer＋cocoa フルスクリーン.app part1</title>
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    <modified>2007-01-30T11:26:45Z</modified>
    <issued>2007-01-30T20:26:45+09:00</issued>
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    <created>2007-01-30T11:26:45Z</created>
    <summary type="text/plain">どもです。2007年はフランクにいきたいマツモトです。 という訳で「quartzcomposer＋cocoa フルスクリーン.app」でっす。 時代はHDVもということでHDVのリアルタイム処理をしたいときに 便利なのがquartzcompser。 マシンにもよりますがそこそこのフレームレート（一応30fpsぐらい）でごりごりできます。 そのごりごりの為の処理なのですが、qtzをそのままフルスクリーンにすると キーボートやマウスやmidi以外でごりごりするのが難しくなります。 という事で、コントロールパネルを作って、もう一個のwindowにqtzを読み込み それをデュアルモニタした一方にQTZをフルスクリーンにしてコントロール用windowから操作する方法です。 まずは、qtzを作る。 今回は、720x576しかなかったのでそれで。 こんな感じで組みます。ここで、外から操作できるように、bandingします。 bandingしたいインプットのオブジェクトをコントロールクリック。 するとこんなのがでるので、bandingしたいインプットを選択し、banding名を入力。 今回は、コントラスト系3つと高さを変更します。 ----------------------------------------------------------------- 使ったpatch --ImageDimension：ムービーの持つ比率を出すpatch --ColorControll:明度、彩度、コントラストを変化させるpatch...</summary>
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      <name>noriko matsumoto</name>
      
      
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      どもです。2007年はフランクにいきたいマツモトです。 という訳で「quartzcomposer＋cocoa
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    <title>GAINERワークショップ＠カフェ・パルル</title>
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    <modified>2006-11-15T00:11:31Z</modified>
    <issued>2006-11-15T09:11:31+09:00</issued>
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    <created>2006-11-15T00:11:31Z</created>
    <summary type="text/plain">GAINERワークショップの情報を転載します。ご興味のある方は、是非。 　　申し込み先着順らしいので、お早めに!!　　11月24日までです。 「GAINERワークショップ　＠カフェ・パルル」 　　フィジカル・コンピューティングへの招待 　マウス、キーボード、ディスプレイといった、標準的な PCの入出力デバイスでは完結しない作品を作ろうとすると、「どこからはじめたらよいのだろう？」と迷ってしまうことがあるかもしれません。例えば、 LEDを1個点灯させてみようというだけでも、いざやろうとするとなかなか大変なものです。また光や温度、接触などを感知するさまざまなセンサー類を制作に応用しようとする場合も、どうやればPCとの間で橋渡しが出来るのか、難しそうであきらめてはいませんか？ 　IAMAS のPDP（プログラマブル・デバイス・プロジェクト）のメンバーが中心となって開発した「GAINER」は、この要望にこたえてくれる、安価で多機能なUSB対応 I/Oモジュールです。 　このワークショップでは、電子回路の簡単な説明に始まり、「GAINER」キットを組み立て、PC に「GAINER」と何種類かの入出力デバイスを接続し、実際に動かしてみるところまでを実習します。使用するソフトウェアはCycling &apos;74社のMax/MSPです。 　今回は開発者の小林茂氏をお招きして名古屋で初めて行う一般ワークショップとなります。この機会にPCの一歩外側に踏み出して、みなさんの制作の幅をひろげてみませんか？ 【日時】12月2日(土)/3日(日)　2日連続。両日とも13:00 - 18:00。 ※ワークショップは2日間連続で受講して下さい。1日だけの参加はできません。 【会場】カフェ・パルル（旧カノーヴァン）2F　　名古屋市中区新栄2-2-19 http://www.parlwr.net/cat6123459/index.html...</summary>
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      <name>Katsuhiko Harada</name>
      
      
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      GAINERワークショップの情報を転載します。ご興味のある方は、是非。 　　申し込み先着順らしいので、お早めに!!　　11月24日までです。
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    <title>GAINERを複数使う:GAINER v.1*4</title>
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    <modified>2006-10-23T03:00:10Z</modified>
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    <summary type="text/plain">GAINER moduleの複数使用についてです。 ■GAINERを複数使うには GAINER_logoGAINER v.1 最近耳にするのは、私はセンシングに16個以上のスイッチがほしいんだけど。。。 16個以上のLEDを別々で光らせたいんだよね。。。 (でも、GAINERって、Input/Outputのポート数が16個しかないから、無理だよね。) そんなことは、ありません。 解決策は、簡単です。GAINERを複数台つかうことで、Input・Outputのポートの数を増やすことができます。GAINER I/O moduleは、USB-to-UARTブリッジの管理にFTDI社製FT232RLを使用しています。複数のGAINER I/O moduleを同一のパーソナル・コンピュータにUSBで接続すると、このFT232RLが仮想COMポートとして別々に認識してくれるため、同時に使用することができます。 ■マトリクスLED制御 今回は、その一例としてGAINERを複数使ったFlashによるLEDマトリクス制御をあげます。以前の記事にも書きましたが、GAINERは機能の再構築(リコンフィギャブル)が可能です。簡単に説明すると、入出力ポートの構成を用意されている8種類から選んで使うことができます。今回は、コンフィグレーション7のマトリクスLEDコントロール用入出力を使いました。これは１つのGAINERから8×8=64個のマトリクスをダイナミック点灯制御できます。今回は、マトリクスLEDに映像を反映させることが目的だったので、GAINERを複数使う力技でマトリクスLEDを増やし実際に実現可能なのか、体験として良いのかを検証しました。 (詳しくは、http://gainer.cc/にて。) 各コンフィギュレーションの説明 コンフィギュレーション1 *...</summary>
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      <name>Katsuhiko Harada</name>
      
      
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      GAINER moduleの複数使用についてです。
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